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小説の作風とやら

  • 16 時間前
  • 読了時間: 1分
昔かいたイラスト
昔かいたイラスト

自分の創作に作風とやらはあるのか。非常に悩みます。


ノベルアップ+という投稿サイトでいつの間にか作品投稿数が130作品を超えていました。


たくさん書いたのですが、私の小説を多く読んでくれている人は、私の作風とやらを感じ取ってくれているものでしょうか。


たびたびそういうことを考えます。


私は小説を作家読みするタイプです。


そして概ね満足することが多いのです。


たぶんですが、良い小説家というものになる場合にも、作風というものは必要なものなのだと考えています。


逆に、作風とやらは手垢のようなもので、そういうのはまずはなくしていくのが評価へつながるのだという意見もわかります。


特に何かしらのコンテストに通るためには、手垢のようなものはマイナス点になるかもしれません。


恐ろしいことに小説の作風とは見えづらいものなのです。


いやーどうかなあ。


いうてね、やっぱ必要ですよ。だって私自身がめちゃめちゃ作家読みするんですもん。


いやーーーーーーーーどうかなああああああ。


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©2019 by らっく、色々とハマってみる事にしたよ。

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