資料ラノベ専用の本棚を買ったぞ!



こんにちは〜らっくです。


本棚(カラーボックス)を買ったんだが、しんどい。

作るので手が本当に痛くなってしまった。痛い。家具作ったりする人ってすごいな。


というわけで、蓋ができるタイプでございます。


この本棚を足元に置いて、ここに参考にするラノベを入れていくぞ。


何を入れたかは内緒。

そういうのわからない方が作品もきっと楽しいでしょう。



不器用マンによる作りレポ


初めに言っておく。今日はクソ記事だぞ。


まず重い。全体的に超重い。

びっくりした。普通のカラーボックスを注文したので、本当にびっくりした。重い。


そしてネジがまっすぐ締められない。自分で自分を疑ったよね。まじかよって。


全体的に筋力が足りていない。リングフィット毎日あんなに頑張ったのに。


手のひらも木のギザギザでもう痛い。限界。きつい。


手順書は良く出来ていたと思う。どれがどういうパーツか先に示して、どのパーツをどう組み立てるのか、優しく教えてくれた。

すごい。


でも俺がダメだったよ。


まずはネジで磁石の扉吸い寄せパーツを取り付けました。もう大変。

次に台をそれぞれ取り付け。全部ネジだったのですがもうこれがしんどくってしんどくって。


小さい工具を強く握り続けたせいか、手がすっかり痛くなってしまいました。


皮が破けるかと思ったよ。


そして最後に扉をつけました。


完成。フッヘヘ。


設置して、早速ラノベを入れてみました。いい感じですね〜。

ですが、机の下に置いてみたところ、足がガンガン当たる。いい感じのサイズ感かな〜って思ったんですけれども、ちょっと大きすぎたかな。


というわけで、今日は、カラーボックスを組み立てるのに四苦八苦する雑魚のブログでした。


それじゃあまたね〜。

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©2019 by 楽どじん、色々とハマってみる事にしたよ。